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以前、(書道の)「書」の表現の限界について書いたことがありましたが、そうは言っても書の作品を見ることは大好きです。絵画よりも好きだと言ってもいいでしょう。11日から東京・上野の国立博物館で始まった「書の至宝」展は注目です。王羲之などの古典的作品が出品されているので、是非とも見たいのですが、東京に行く暇もお金もない・・・。首都圏に在住の方は騙されたと思って足を運ばれることをおすすめします。2月19日まで。月曜休み。
January 13, 2006 in 文化・芸術 | Permalink
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